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「にゃっとう」が食べたいにゃ

今、ちょっと食べたいものがあります。



その名は、


「にゃっとう」


熊本県の丸美屋さんの商品です。



にゃんと発売日は2010年2月22日。


つまり、「平成22年2月22日」というスーパー猫の日(← おかん命名)に発売された由緒正しき(!?)納豆なのです。




いや、パッケージを開けたらただの納豆ってことくらいは解ってるんですけどね。



でも、食べてみたいものは食べてみたい。
(てか、実物を拝んでみたい。)


東京辺りでは売ってるみたいです。





しかし…

ココは水戸。

言わずと知れた納豆の一大産地。


さすがに熊本の「にゃっとう」は売ってないよなぁ…



うん。残念。

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できることだけコツコツと。

本日配信されたニュース。



警戒区域内に取り残されたペット 環境省が現地調査へ

産経新聞 4月28日(木)0時3分配信

 東京電力福島第1原子力発電所から半径20キロ以内の地域が「避難指示区域」から、立ち入ると罰則規定のある「警戒区域」に切り替わったことで、区域内に残された動物の保護が改めて問題となっている。環境省はペットの連れ出しを検討しているが、どの程度のペットが取り残されているのか実態を把握できていない。このため福島県は28日から5月2日まで、同省とともに現地調査を行う。

 建物が崩れ、信号が停止した町を、首輪をつけたままの犬や猫が徘徊(はいかい)する。やせ細った体は骨が浮き上がり、車を見かけるとエサを求めるように近寄ってくる-。ペットの救出活動を行っていたNPOなどによると、警戒区域内では、残されたペットたちのこうした姿が目につくという。

 福島県によると、震災前の警戒区域9市町村の犬の登録数は約5700匹。現在、何匹が残されているのかは不明だ。

 当初は民間団体やNPOがボランティアでエサやりなどを行っていたが、22日から警戒区域に切り替わり、区域内に立ち入ると罰則が加えられることから、各団体も立ち入りに躊躇(ちゅうちょ)。環境省や福島県には「何とかして助けてほしい」との電話やメールが殺到しているという。

(以下、略)




文末の、

『環境省や福島県には「何とかして助けてほしい」との電話やメールが殺到しているという。』

というくんだり。



ハイ。
おかんもその一人です。

環境省や福島県だけではなく、原子力安全・保安院や農林水産省や首相官邸等にもメールを出しました。



避難指示区域から警戒区域に変更となる前日にまとめてポンと出しました。

ネットをウロウロ徘徊していると、関係各所の連絡先やメールの文例を紹介してくれる親切なサイトもありました。



メールを出した時は、「どーせ 迷惑メール扱いされて終わりなんだろな。」

くらいにしか思っていませんでしたが、いえいえ、声を上げるべきなのだと思い直しました。



黙っていては何も変わらん。

ということなのかな。


自分自身はちゃっかり安全域にいて、お手軽にメールを放ち、
他人の労力を最大限にアテにすることが良いことなのかどうかは判りませんが…



とにかく、置き去りになっている動物達が一刻も早く救出されますように。


くっついて ねんね

キミたち、ホント仲よしだねぇ…





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ビビリーズ、いつもくっついて寝んねします。





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ミズキのアンヨがちょっとお行儀悪い気もしますが…





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全然 問題ないようです。





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ちょっと、いや、かなり仲間に入れてもらいたい。


さくら川

近所の川沿いの桜が満開になりました。





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なかなか見事。

ちょっとした名所です。



それもそのはず。





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この川の名は『さくら川』

きっと、日本全国にこんな川がたくさんあって、毎年美しく花を咲かせているのでしょう。





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のーんびりと土手っぺりを歩きました。





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早く余震がなくならないかなぁ…




【おまけ】

桜並木のそばの道路。
今日、撮りました。


P1090091.jpg

直すの大変そうだ…


ビリーのストラップ

コレ。





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新しい携帯ストラップ。

ビリーにソックリ。





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震災後、近所をふらふらしているときにとある雑貨屋さんで見つけました。

ハンドメイドです。

ビリーかミズキのどちらかに似ているストラップを探してコレに決めました。




さぁビリーくん!

せっかくだから、おんなじポーズをしてみよう!





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「こんなカンジですかニャ?」


う~ん
ちょっと違うよ。





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「んじゃ、こんなカンジですかニャ?」


もっと違うよ…





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「じゃ、じゃぁこんなカンジで!」


ちかいちかい!!!



結局、ストラップ通りの写真は撮れませんでした。

残念。





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「まったく… 付き合いきれませんニャ…」


あぁ…
視線がイタイ…



こんなカンジでおかんは毎日ビビリーズに遊んでもらっています。


リフォームしました。

3年前、ビビリーズが我が家にやってきたと同時に購入したこのタワー。





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ビビリーズの熱心な破壊活動により、ついに麻縄がブチッと切れました。




千里の道も一歩からというべきか、雨だれ石を穿つというべきか…

そんな言葉が頭をよぎるようなこの光景。




では、ご感想をどうぞ。




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「ツメ、研ぎにくいニャ。」
「なんとかしてくださいニャ。」



あぁ…
そうですよね



というわけで昨日、タワーのリフォーム工事を敢行しました。





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工事担当者はおとん。

現場監督はもちろんビリー。


(おかんは記録係




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ひとまず解体いたしまして…





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ポールをローテーションさせます。

現場監督さん、作業を見守ります。





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「ネジはしっかり締めてくださいニャ。」


大事な部分は間近でチェック。



組み立てが終わったら、現場監督さんの最終チェックが入ります。





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「大丈夫かニャ?」





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「OKですニャ。」


OKがもらえました。

よかったよかった。





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これでまた3年くらい保つかな?


とっても元気

震災後、なんといっても助かっているのが…




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この子たちがいつも通りでいてくれていることです。



震災直後から、いつもと変わらずゴハンを食べて、トイレして、遊んで、寝て。

大したものです。(← 親バカ。)



おかげでおかんは毎日ビビリーズに遊んでもらっています。



以下、備忘録(その3)


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春 来たかな…?

新年度です。

そろそろ桜が咲き始めるころです。



毎日コタツや布団の中に潜り込んでいたコたちが、こんなトコでまったりするようになりました。





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「ニャに?」





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「zzz…」



ビビリーズの寝床の変化で、季節の移り変わりを感じます。



以下、備忘録(その2)

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